シータヒーリング アルゴリズムデザイン
シータヒーリング インストラクター 埼玉
Kimiko

これまでのお仕事

経営コンサルタント(港区・全国)/大学受験予備校講師(群馬)/高校受験塾講師(埼玉)撮影ディレクター(全国)/ウエディングプランナー(港区・埼玉)/グラフィック(DTP)デザイナー(港区)/ホテル(営業)/保育士(埼玉/認定こども園)/ライター

好きなもの、苦手なもの

【好き】アベンジャーズ(アイアンマン、アントマン、ガーディアンズが特に好き)
猫、昭和の喫茶店、箱根駅伝、コーミソース、お笑い(ロバート秋山とラーメンズ)、桃、梨、外宮
【苦手】細かい掃除

【特技】空手(剛柔流)/氣を練る鍛錬

メッセージ

「自分らしさがわからない」「なんとなく不安」「周りと比べて自信が持てない」
――これは、ヒーリングサロンに来られる多くの方から聞く言葉です。SNSや情報が溢れる現代では、誰もが“自分だけが遅れている”ような焦燥感や、“自分の価値”を見失う不安に苛まれています。けれど実は、この悩みはとても自然なもの。

なぜなら、時代の変化が早く、古い価値観と新しい価値観が混在している今、自分の「本音」と「社会の期待」の間で揺れるのは当然だからです。
私自身も、かつては「何かを頑張らなきゃ置いていかれる」と空回りし、自己否定に陥った時期がありました。ですが、ヒーリングや潜在意識の学びを深める中で、一つの大きな気づきに至りました。それは「自分を知ることこそが、すべての始まり」だということ。

ヒーリングサロン アルゴリズムデザインでは、単なる癒しやリラックスではなく、「あなた自身があなたの人生の設計者になる」ことを目指しています。体や心の不調、漠然とした焦りや不安――これらはすべて、あなたの“本当の声”からのサインです。無理やりポジティブになろうとする必要はありません。まずは「今の自分」をありのまま認めること。それが、本当の意味で自分らしく生きる第一歩なのです。

私のセッションや講座では、脳科学・心理学・エネルギーワークなど多角的なアプローチを取り入れています。例えば、「なぜ同じ悩みが繰り返されるのか」を脳の仕組みから解き明かし、潜在意識のパターンを書き換える具体的なワークを行います。さらに、チャクラやオーラの状態を整え、身体と心、そして魂のバランスを取り戻すヒーリングも重視しています。 私がこの道を選んだ理由は、悩みや苦しみを“人生のギフト”に変える瞬間の感動を、できるだけ多くの方と分かち合いたいからです。

一人で悩んでいる方も、変化を恐れて一歩を踏み出せない方も、どうか安心してください。あなたの中には、必ず「理想の未来を創る力」が眠っています。その力を目覚めさせるお手伝いをするのが、私の役割です。 今、このブログを読んで「私のことかも」と感じたあなたへ。ぜひ一度、サロンのセッションや講座を体験してみてください。きっと、あなた自身の中に眠る“新しい可能性”に気づくはずです。

シータヒーリングセッション&スクール

毎日ちゃんとやってるのに
人のために頑張っているのに
✓「なぜか満たされない」
✓「同じ人間関係・悩みを繰り返してしまう」
✓自分を変えたいのに、変えかたが分からない
✓スピリチュアルを学んでも現実が変わらなかった

そんな方を、私はこれまでたくさん見てきました。

本当は優しくて、真面目で、
ちゃんと人に向き合おうとしている人ほど、
“自分の内側”を後回しにしてしまう

そして気づかないうちに、
思い込みや無意識のパターンに縛られて、
現実が動かなくなってしまう

私はずっと、頑張っている誠実な人のこんな姿に違和感を感じてきました

努力や我慢ではなく
「内側が変わることで、自然に現実が変わる」
ねばならないではなく
「やりたいからやる」
自分の内側の本質の声を聴き変わる方法を、ちゃんと伝えたい
そう心から想っています

だから私は、
ただ癒すだけでも、スピリチュアルに偏るだけでもなく

✓無意識の思考パターンを言語化し
✓現実とのつながりを明確にしながら
✓自分の内側を書き換えていく

そんなシータヒーリングのセッション&講座を行なっています。

感覚だけに頼らず、
でも理屈だけにも偏らない。

「なぜそうなるのか」まで理解できるから、
講座を学ぶと再現性があり、自分で変化を起こせるようになる

一時的な変化でなく、
人生そのものの土台が変わっていく感覚を大切にしています

ふんわりスピリチュアルではない共感の世界

「一時的な癒し」「ポジティブ思考」に偏ると

・気分は上がるけどすぐに元に戻ってくる
・理解しても変わらない
・行動しても続かない
という状況が生まれます。

原因は、潜在意識が変わっていないから、
ももちろんですが、脳が変わっても良いんだと認識し、
最初の行動を起こす方法を知らないからです。

こどもは、だめ!と言われても
その理由が分からなければ
「押し付けられた」と反発するだけでしょう。
そこに親の心配する意図があったとしても受け入れません。
潜在意識も
「憎しみは持つべきじゃない!手放しなさい!」
と言われても、
その理由が分からなければ
手放せません。

無理やりネガティブな感情に蓋をして
本心の声を塞ぐことは、
憎しみを恨みに熟成させるだけ。
自分に我慢をさせ、自己愛を削っていくだけ

なぜ憎しみで反応したのか
なぜその時「許し」ではなく怒りと憎しみを使ったのか
潜在意識がその感情を使う理由が分かれば
繰り返す反応パターンを手放したいと
心から納得できて
潜在意識の書き換えが可能になります

右脳と左脳のバランスをとり、
光を言語化して翻訳し伝えることで
「なんとなく変わる」から
「なぜ変わるか分かる」講座を開催しています。

シータヒーリング

人は愛を傷つけられるから、その状態を何とかしようと「思い込み」の解釈を創り出します。
蔑ろにされたくない、愛されなくて悲しい、孤独は寂しい、認めてもらえないのが悔しい、憤りを感じる・・・これらは全て、持って生まれた「愛」が傷つけられる状態です。だから、愛されていないという現実を何とかしようとして潜在意識が憤りや拒絶、復讐心などを使って問題を解決しようとし、「愛は痛いものだから、誰も人生に招き入れない方が安全」「一人でいた方が安全」という思い込みの解釈を創り出します。

人生は自分の思考次第で創造される現実が変わります。
誰がという外側のエネルギーから愛を受け取ろうとして足掻く前に、自分自身を愛することを思い出し、自分の気持ちや思考、感覚を理解し認め、受容してあげると、誰かを拒絶することなく「傷つけられることのない優しい愛」を引き寄せることも可能になります。放ったエネルギーが誰かを引き寄せるなら、「愛は痛いから一人でいい」を放つと、あなたに必要な「優しい愛」も拒絶することになります。

「自分なんて」「私は愛される価値がない」と自己否定すると、細胞は外の世界に向かってそのエネルギーを放射します。すると、それをキャッチした他者は「あなたは否定して欲しいんですね、愛がない状態が好きなんですね」と受け取り、期待に応えようとあなたを蔑ろにする行動を取ったり、あるいはないがしろにしてくれる人ばかりと引き寄せあいます。

自己愛で波動を変え、愛のエネルギーに満たされると当然他者も期待に応えようとするので、あなたの周りにはあなたを愛し尊重し、傾聴してくれる人と引き寄せあうようになります。
シータヒーリングのメソッドは様々なセミナーに分かれていて、それぞれ取り組む内容が異なりますが、私は思います、すべて「愛」のエネルギーで生きるためのメソッドが展開されているのだと。無条件の愛に近づき、愛を学びたい。それは人類共通の魂の目的。

そのお手伝いをさせていただけることに感謝します。そして、このページにたどり着いてくださったディバインタイミングのみなさんに感謝します。感謝をしながら出会いを楽しみ共同創造させていただいている、という想いでインストラクターやセッションをさせていただいています。インストラクターは私ですが、皆さんが私の先生でもあります。喜びと感謝と愛のエネルギーの中で、ノンジャッジの学びを共同創造出来たら嬉しいです。

インストラクターとしての想い

私が生まれてくる前にやりたかったことは、ひとつは惑星のディバインタイミングに生まれて来る新しい魂達を最初から軽いエネルギーのまま、目覚めた状態のまま楽々簡単に大人に成長する手助けです。これが出来たら、地球上の人類の波動は昔とは全く違うものになるよね、と。

そしてこちらが現在メインになっていますが、「還りたい」人たちが出来るだけイージーモードでそうできるようにサポートすることです。往々にして、世界に働きかける魂の人やこのページを読まれている皆さんのように、還るにはスピリチュアルが直感的に必要なんだと知っている人たちは、人生のロードマップをハードモードに設定しがちです。

その方が学べると思っているからです。わざわざ毒親を選択したり、愛が不足する環境を選びます。でもそれは、前時代的なやり方。昔はそれがベストだった時代もあるかもしれませんが令和の世では別のやり方が用意されています。ハードモードを設定することは確かに、志は高いです。でも人は生まれる時にリセットされて、生身の人間として選択した環境の中で生きるうちに、魂の目的を忘れます。あまりにハードモードだと、考える余裕もなく日常への対処にかかりきりだからです。傷つき、本来の目的を忘れます。

だから今回の人生で皆さんが「忘れる」前の自分のエネルギーを思い出し、本質的な自分で自分を愛しながらご機嫌で人生を楽しむサポートが出来たらなと思います。
「苦しみ?何だっけソレ?」
「悲しみ?あーそういうこともあったなぁ」
「憤り?うーん、もうそういうエネルギーは湧かないなぁ」
いつでも凪いだ心の状態で、真実を知りながら生きる心地よさが、魂の成長と「還り道」を提示するのだから。

講座やセッション以外では、小学校で子供たちに絵本の読み聞かせを通してエネルギー的に「大丈夫だよ」とサイキックのまま成長できるような働きかけをしたり、7歳以上の子供たちが安全にサイキックでありながら現実世界を生きやすく渡っていけるようにレインボーチルドレンのクラスを開催したりしています。

子育て世代の方も、これから親になる方も、こどもがいらっしゃらない方も、人は誰かを育て、その誰かに育てられ、互いに成長しあっていくものです。自分が産んだ子でなくても、部下などあらゆる場面で育みは必要になります。適切に自分自身を育み、他者を育めたら地球はとっても良くなっていく・・・そう思っています。

育みには、愛が必要。だから自分を愛するというエネルギーを知り、愛する方法を知り、それを他者にも向けられるようになってください。それが愛の循環を呼び、連鎖してきた不適切な養育を終わらせます。

私にとって、シータヒーリングを通して肉体が持つビリーフを手放し変容する過程は修業的なものではなくて、ワクワクするものでした。このメソッドの捉え方を「変わらなきゃ」というエネルギーで捉えると辛いワークになりますが、え?変わるの?やったー!どう創造主が答えてくれるかな♪わぉ、予想外の答えだった!おもしろ!という感じで活用できると、シータヒーリングは途端に楽しいものに変わります。

この「日常でシータを身近に当たり前に、息をするように使いこなす」ことに特化した角度から「解る」セミナーを開催しています。ふんわりではなく、理解できるから変われるスピリチュアルです。シータヒーリングに対する捉え方そのものも、刷新してみませんか?実践的な使い方を交えながらセッション&セミナーを開催しています。
すっごく楽しいですよ♪

アルゴリズムデザインの特徴

私はボランティアで頻繁にオンラインインストラクターセミナーのTAをします(インストラクターセミナーが開催される時に本部のお手伝いとして入るアシスタントティーチャーのこと)。なので、常に最新の叡智を更新しています。

TAには3種類あります。①再認定受講をTA枠で受ける場合。これは一般のインストラクターなら4年に1度、持っているライセンスの講座を再受講してライセンス更新を行うものです。この時TAとして申請して通れば、安く再認定受講が出来ます。
②自分の受講生がインストラクターセミナーを受講する時に応援で入るTA。これも再認定されるのでライセンス更新になります。
そして、私が入る③です。これは再認定用の枠ではなく、受講生としての立場では入りません。ボランティアです。

何故ボランティアTAをするかと言えば、通訳さんの負担軽減と受講する方のサポートに徹したいからです。セミナーを自分の為に聴講する場合、事務処理、音声トラブルへの対処、本部への連絡等に時間を割きながら叡智を受け取るのはマルチタスクでもなかなか難しいでしょう。ペアワークもありますしね。でもボランティアTAであれば、聴講よりもサポートにフォーカスしているので、俯瞰して(没頭せずに)クラスに在ることが出来ます。

実際TA時に音声トラブルの連絡を本部としたことは数知れず。オンライン時は様々な予測不可能なトラブルが発生します。そしてとくに基礎や応用の、初めてインストラクターセミナーを受講する方にとって、セミナーは緊張と分からないことだらけで不安がいっぱい。
基礎や応用のイントラセミナーは、本部から出される課題も多く聞き逃すと何をやったらいいのか、どう進めたらいいのか分からないままブレイクアウトルームに送られるので、右往左往する人が続出します。

私は何度もTAをしているので、どこでその課題が来るのか、手順はどうすれないいのか、注意する点は何かが分かっています。そのため、あらかじめ受講生さんたちにチャットで指示を送るマニュアルを作成していて、それをコピペして手順をシェアしています。これがあるのと無いのとでは、焦り度合いや課題への正しい理解、集中度が変わってくると思います。

また、基礎インストラクター時にはシータヒーリングのティーチャーとして今後教えていくために個々の受講生に重要な改善点があれば本部に連絡する必要があります。モニタリングをして、誰がどんな風にシータヒーリングを使っているのかも観ています。例えば他国のTAの報告書でもたびたび挙げられるのが「目を瞑りっぱなしで相手の表情を全く見ずに創造主と自分だけの世界に没入している」というパターン。これは、相手から見ると「今何で目を閉じてるんだろう?これ何の時間なんだろう?」と、ヒーラーではないクライアントさんならなおさら置き去りにされた感を覚えるでしょう。そういった点は個別にアドバイスをします。

筋肉反射テストが突然大量追加されることも多く、その場合は文字起こしをしています。受講生の立場だと、聴いて筋肉反射テストを取ることで精いっぱいです。でもボランティアTAなら基本ペアワークはそんなに入らないのと(奇数なら入りますが)、筋肉反射テストをしなくても創造主にどれやればいい?で解決するのでキンハンを取らずに文字起こしをしています。それをチャットで全員にシェアします。

これね、TAがやらない場合、通訳さんが一人でこなすことになるんですよ。これが何を意味するか分かりますか?通訳の言葉を聴いて、それぞれのティーチャーたちは自分の受講生に教えます。つまり、セミナーで受け取ったことが日本中のシータヒーラーさんに渡るんです。同時通訳するだけでもかなり大変で特殊な脳の使い方をしている中で、別の脳処理が必要なTA仕事が差し込まれると、叡智を受け渡す際に影響が出ますよね。音声トラブルに通訳だけが対処しなければならない時、通訳中に同時進行では出来ません。

私は、通訳さんが愛のエネルギーの中で心地よくヴァイアナから叡智を受け取って、その柔らかいエネルギーの中でティーチャーたちが叡智を受け取れることが、全てのプラクティショナーさんに濃度の濃い叡智を受け渡すサポートになると思っています。だからTAに入ります。

たぶん、ディグ以外のほとんどのイントラセミナーにTAで入ったと思います。複数回入っているセミナーもあります。そのため、TAの仕事にフォーカスしていても、最新の叡智が追加されたときは「お!」とその部分だけフォーカスして受け取れます。

何故きみこさんはそんなに理解が深いのですかと受講生さんに聞かれることが多々ありますが、このTAに入って何度も参加していることも一因ではないかなと思います。ヴァイアナだけでなく、ジョシュ、ブランディと同じセミナーでも教える人が違う回を全部受けているからでしょうね。そして、自分がプラクティショナーでセミナーを受講していた時は先生を一人に絞っていません。全部バラバラです。創造主に聴いて。このセミナーならこの人が最も受け取りやすく解釈が深いという人にお願いしていたからです。

さらに、テキストの全ての文章一行一行、チャネリングして内容を深堀しています。教えるたびに深さを増していきます。それが素晴らしくて、単に講座を開催するというルーティン仕事にはなっておらず、私もまた皆さんと一緒に「渡すために必要な叡智」に深さを増す学びをさせていただいています。だって、目の前の受講生さんは毎回違うでしょう?その人にどういう伝え方をしたら理解できるのか?を毎回チャネリングする過程で、叡智に深さと角度が生れるのです。

というわけで、当スクールは最新の叡智を更新し続けていて、変わりゆくシータヒーリングとヴァイアナのエネルギーに忠実についていっています。皆さんにこれをお届けできるのが、一つのポイントではないかなと思います。